6ヶ月前
- 準備開始 -
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語学学校に通う場合は、半年ぐらい前から情報収集をしておきましょう。エージェントの代行費用が高いと思う方は1ヶ月だけ申し込んでおいて現地で延長手続きするのもありです。自分で全てやりたいという方も情報だけは仕入れておきましょう。全ては情報を集めておく事で安くする事ができます。また、オーストラリアのどの都市に行くのかなども併せて検討しましょう。
・オーストラリア
基本情報
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「ワーキングホリデー前・後の英語」にも書いてある通り、ワーキングホリデー(ワーホリ)に向けて少しだけ英語を勉強おくのとしないのでは、オーストラリアに来てから、経験できる事に雲泥の差がでてくるので、このあたりからコツコツやっておきましょう。管理人は現地企業で働いてますが、仕事でビジネス英語を勉強できる上にお金も貰えるので、一石二鳥です。ついでに給料もバイトよりは断然稼げるので短期で一気に稼ぐには丁度良いです。
・無料で英語を勉強する
・英語の勉強(TOEIC470点)
・英語の勉強(TOEIC600点)
・英語の勉強(TOEIC730点)
・英語の勉強(TOEIC860点)
・英語の勉強に役立つ教材
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3ヶ月前 - 準備開始 - |
ワーキングホリデー(ワーホリ)出発3ヶ月前ぐらいから一気に忙しくなります。ワーキングホリデー(ワーホリ)ビザは取得後1年間有効なので、不安であれば情報収集の段階で申し込んでおいてもいいかもしれません。通常は48時間以内に完了する様なので、エージェント経由でも10日前後見ておけば大丈夫でしょう。

語学学校に通う場合は、入学日などの指定がある事もありますので、このあたりで決めておきましょう。エージェントを使う場合は他のエージェントと料金を比べるのをお忘れなく。
・ワーキングホリデービザの取得
・ワーホリビザ申請マニュアル

ワーキングホリデー(ワーホリ)で来る以上はバイト・仕事をするのも醍醐味の一つなので、最低でも英文履歴書は用意しておきましょう。また、就職したい場合はリファレンスになってける人を探してリファレンスレターを書いてもらう必要があります。リファレンスは海外でフルタイム(バイトは除く)の仕事をする場合や現地企業で就職する場合は、ほぼ必須です。
・英文履歴書を作成する
・リファレンス・カバーレターの作成

航空券・クレジットカードもこの辺で準備しておくと安い航空券が購入できたりと色々便利です。学校などの指定日が決まれば入国日も決まるので併せて用意しておきましょう。
・ワーキングホリデーの持ち物
・航空券を購入する
・クレジットカードを準備する
・電化製品をオーストラリアで使う

忘れがちなのが歯の治療。海外保険では歯の治療は適用されないので、こちらで虫歯になると大変です。日本に居る間にしっかり治療しておきましょう。また、目の治療なども保険の適用外となる為、コンタクトレンズなどを使用している方は事前にコンタクトレンズも購入しておくといいかもしれません。
・コンタクトレンズを購入する
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1ヶ月前 - 最終準備 - |
ワーキングホリデー(ワーホリ)1ヶ月前の準備としては、主に公的手続き・入国後の準備です。

住民税はその年の1月に住民票が存在する場所で発生するので年始にオーストラリアにワーキングホリデー(ワーホリ)で入国する場合は事前に抜いておけばその年の住民税は発生しません。また、自分の場合は住民票を抜くのに証明書などは一切要らず、必要書類に記入するだけでした。詳細は区役所や市役所に問い合わせてみましょう。
ホームステイなどで向かえ無しで、ワーキングホリデー(ワーホリ)入国後にすぐシェアをしたい方の場合は、現地で情報収集する間の宿を1週間程度予約しておく事をお勧めします。選択肢としては、バックパッカーズ、ユースホステル、モーテル、ホテルなどがあります。(後者に行くにつれて値段も高くなります)。結構ワーキングホリデー(ワーホリ)の方はこれをやっているようです。
・資金の持ち込み方
・ホテル・モーテル
・ユースホステル・バックパッカーズ
・出国前の手続きをする
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1ヶ月目(出発・到着) |
いよいよオーストラリア入国です。ワーキングホリデー(ワーホリ)入国後は慣れないので大変でしょうが公的手続きはさっさと済ませてしまいましょう。どれもすぐ終わります。

ワーキングホリデー(ワーホリ)で入国するにはパスポートだけあれば大丈夫です。念のためVGNも準備しておきましょう。VGN(ビザ発給許可通知書)が何なのか分からない方は、「ワーキングホリデービザの取得
」をどうぞ。
・オーストラリアへ入国する
・空港から滞在先へ行く

公的手続きは面倒に思えますが、こちらはいたって簡単に終わります。英語はほとんど必要ありません。
さくっと終わらせてオーストラリアライフを楽しみましょう。
・シールビザの取得
・在留届を提出する
・タックスファイルナンバーの取得
・TFN申請マニュアル

オーストラリアでは現地口座を開設しておくと、給与の支払いなどに便利なので開設しておきましょう。また、携帯電話はバイト・仕事を探す上で重宝するので入手しておきましょう。プリペイド式携帯なら$100もあれば購入できます。もっと安く済ませたい場合はJAMSなどで他の方から購入すると良いでしょう。
・オーストラリアの銀行口座の開設
・携帯電話を購入する
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3ヶ月目~ |
オーストラリアの生活に慣れてきたら色々とチャレンジしてみましょう。色々問題も発生するとは思いますが、全て良い経験になります。ここで大事なのは「何事も積極的に」です。

シェア・ホームステイは海外生活ならではの方法です。また、海外で家を借りるのも普段は経験できない体験なので、積極的にチャレンジしましょう。
・ホームステイ・シェア・家を探す
・家電・家具を購入する
・電話・電気の契約
・インターネットを使う

オーストラリアの生活に慣れてきたら、ワーキングホリデー(ワーホリ)の1つの醍醐味である、バイト・仕事をしてみましょう。探し方は千差万別ですが、大抵の方法は以下に記載しています。うまく行けば現地企業で正社員・契約社員として就職する事もできます。なお、セカンドワーキングホリデービザを申請したい方はピッキングの仕事もお忘れなく。
・ワーホリでアルバイトを探す
・ピッキングの仕事を探す
・ワーキングホリデーで仕事を探す
・仕事の紹介までの流れ
・仕事の面接で聞かれる質問
・派遣会社・就職情報サイト一覧
・管理人のこれまでの戦績

オーストラリアでワーキングホリデー(ワーホリ)で生活するなら現地の友達も作って楽しくしましょう。実際、オーストラリアでは日本語を勉強しているオージー・留学生も多く、知り合う機会は多いです。また、現地の店や現地企業などに就職する事でオージーと知り合う機会ができます。何事も積極的にチャレンジしましょう。ただしPUBなどでのナンパには注意。
・オージーの友達を作る
・シドニーのビーチに行く
・シドニービーチガイド
・オーストラリア格安現地ツアー
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