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ワーキングホリデー(ワーホリ)と留学 in シドニー・オーストラリア
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 Since 19/Feb/2005

 
オーストラリア・ワーキングホリデー(ワーホリ) トップ > ワーキングホリデー(ワーホリ)の持ち物
■ ワーキングホリデー(ワーホリ)に来る前に準備したもの(必須)
 
 持ち物 - 必須
オーストラリアにワーキングホリデー(ワーホリ)で来る際に必ず必要な持ち物リストです。
 
■ 持ち物リスト(必須編)
パスポート オーストラリアに来るには当然ながらパスポートは必要です。まぁ、あたりまえですね。なお、パスポートの有効期限には気をつけましょう。
ワーキングホリデービザ パスポート以外にもワーキングホリデー(ワーホリ)の場合は、ビザが必要です。管理人の場合は面倒だったのでワーキングホリデー(ワーホリ)ビザの申請は斡旋会社を利用しました。1週間程度で取得。手数料はビザ申請費用以外に手数料が5000円程度でした。

ビザの取得は「ワーキングホリデービザを取得する」を参考にして下さい。
航空券 ワーキングホリデービザ(ワーホリ)でオーストラリアに入国する場合は、往復航空券で無くとも片道航空券で入国できますが、DIMIAのサイトでは注意書きがありますので注意しましょう。なお、帰国する際に同じ都市から帰るか微妙な場合は片道の方がいいかもしれません。

航空券を安く手に入れる方法・注意点については「航空券を購入する」を参考にして下さい。
国際運転免許証 日本の免許センターに行って数千円払えばその日のうちに取得可能でき、有効期間は1年間です。なお、オーストラリアのNSW州のRTAによると永住権保持者の場合は3ヶ月まで有効で、その後は現地の免許に切り替える必要があります。
 
取得に関しては「出国前の手続きをする」を参照して下さい。
海外保険 海外(オーストラリア)では医療費が高いので必須です。また、国民健康保険を利用する手もあります。色々と保険会社も多く悩みますが、管理人はAIUの保険にしたところ、かなり安かったです。

またe海外旅行保険では1年間69,800円からの保険を扱っています。

AIUの資料請求はコチラ
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国民健康保険の詳細に関しては「出国前の手続きをする」を参照して下さい。
クレジットカード オーストラリアでの生活にクレジットカードは必須です。レンタカーを借りる際にも保障として必要な場合が多いです。

クレジットカードに関しては「クレジットカードを準備する」を参考にして下さい。
トラベラーズチェック(T/C) オーストラリアにお金を持ってくる一つの方法です。ワーキングホリデー(ワーホリ)の方も多く利用されている様です。銀行などで換金すると手数料を取られますが、アメリカンエクスプレスのT/Cで現地の支店で換金すると手数料は取られません。他の会社のT/Cの場合も、カジノでのT/C換金は無料なので手数料を気にする場合はカジノを利用しましょう。

T/Cなどに関しては「ワーホリ資金の持ち込み方」を参考にして下さい。
履歴書 オーストラリアでバイトをする場合、英文履歴書と場合によっては和文履歴書が必要です。加えて、こちらで仕事をする場合、リファレンスとリファレンスレターなども必要になります。

詳細は「英文履歴書を作成する」「
リファレンス・カバーレターの作成」を各々参考にして下さい。
モーテル・ユースの予約 ホームステイや既に滞在先が決まっていれば必要ありませんが、モーテル・ユースの滞在先が決まっていない場合などは HotelClub などのサイトから行うと、割引価格で安く予約できます。オーストラリアに来る前に5日分のモーテルを予約しておきました。

  

 
■ ワーキングホリデー(ワーホリ)に来る前に準備したもの(あった方が便利なもの)
 
 持ち物
オーストラリアにワーキングホリデー(ワーホリ)で来る際に準備した持ち物です。
無くても生活はできるので必須では無いですが持参する事をお勧めします。
 
■ 持ち物リスト
パソコン パソコンはほぼ必須アイテムでしょう。ただし、インターネットカフェは何処にでもあるのでメールチェックぐらいだけならインターネットカフェでも大丈夫かもしれません。

なお、シドニーのダウンタウンにあるインターネットカフェでは大抵日本語が利用できる用になっています。
電子辞書 電子辞書はオーストラリア現地での生活に欠かせません。語学学校に通う場合、英和の辞書の使用を禁止している場合があったり、今後の勉強の為にも、英英がついている辞書が便利です。個人的にはシャープの電子辞書がお気に入りです。

なお、大きさはポケットに入るぐらいの小型サイズにしましょう。大きすぎると、そのうち持ち運びが面倒になります。また、購入の際は楽天の一覧楽天の人気機種ランキングを参考にすると安く買えるかと思います。

また、辞書+英語学習という二つの機能がある コチラの辞書も結構人気があるようです。例文集とかって普段は気にしないけど、現地で生活していたり、ふとした場面に直撃した際に結構重宝します。管理人の持っている電子辞書にも文例集があるので、今でも結構見ています。
デジタルカメラ デジカメはもはやほぼ必須アイテムでしょう。これがあればワーキングホリデー(ワーホリ)の生活時や旅行時など様々な場面で写真を撮る事ができます。管理人は随分古いオリンパスのデジタルカメラ(200万画素)を持ってきましたが不調の為、FujiFilmのデジカメ(500万画素)を別途購入しました。。。がうっかり無くしてしまい800万画素のデジカメを再度購入しました。トホホ。。。

画素数は300万以上なら問題ないですが、どんなデジカメが人気があるかは、楽天のコチラでランキングをやっていますので参考にするといいでしょう。

なお、PCを持っていかない人でもオーストラリアではCD-Rへのコピー、プリントがデジカメのメモリーから直接行えるので大丈夫です。プリントする機械については「オーストラリアの常識」を参照して下さい。
デジタルビデオカメラ カメラはもちろんですが、デジタルビデオカメラがあると後で旅行時のハプニングや、友人の声などが聞けたりと、オーストラリアの生活を思い出せるのでベターです。恥を忍んで撮りまくるべし。(・∀・)

管理人はパナソニックのデジタルビデオカメラを購入して持ち込みました。
小型で持ち運びがしやすく、イベントがある度に撮っています。旅行好きな方は必須。

買う際には、「ビッグカメラ」・「さくらや」などの量販店で人気のある商品や実物を見て、その後 楽天のショップ  などインターネットで購入すると安くすむと思います。(最近では保障も付いてるしインターネットの方が遥かに安いです。)
管理人もこの方法で量販店で売っていた値段より数万円安く買えました。

楽天ではコチラから人気機種のランキングが確認ができます。
英語の参考書 ワーキングホリデー(ワーホリ)とは言え英語の勉強はするでしょうから、文法書や単語集など、こちらで勉強する為の本は必ず数冊持ってきましょう。(1冊ではなく複数冊)

オーストラリアに来た後にアマゾンや紀伊国屋書店などで購入しようとすると、送料、手数料などが高くつきます。最初にある程度は持ってきておきましょう。

英語の勉強については 「英語の勉強に役立つ教材」なども参考にして下さい。
変圧器・プラグ 変圧器は持っていたのですが、オーストラリアのコンセントは日本と違う3つ又状のO型プラグなので、量販店でO型プラグ(390円)を購入してきました。プラグはこちらでも、購入できますが色々な形状に対応しているマルチタイプを買う羽目になるので高くつきます。($20ぐらい)変圧器はパソコン以外でも使う機会が多く、必ず持っていった方が良いと思います。

詳細に関しては「日本の電化製品をオーストラリアで使う」を参照して下さい。
コンタクトレンズ 日本で使い捨てのコンタクトレンズを利用している方の場合は、現地で購入する事も可能ですが、日本で購入すると安く済みます。

詳細に関しては「コンタクトレンズを購入する」を参照して下さい。
フォーマルな服装 こちらで、バイトではなく仕事を探す場合はスーツが必須です。また、パーティなどの正装用にもあると便利です。鞄などは現地でも安く買えますが、仕事探しをする場合スーツは何着か持ってくることをお勧めします。当然ながら、現地企業の面接に私服で行った場合はほぼNGでしょう。
水着 男性・女性を問わずこちらのサイズはかなり大きく、自分に合わない場合があるので、念のため日本から持参した方が良いかもしれません。
耳かき こちらでは売っていないと書かれている本が多いですが、シドニーの場合は雑貨屋で購入できます。まぁ、探す手間を考えると日本から持ってきた方が楽かもしれません。
地球の歩き方 地球の歩き方」はオーストラリア滞在中の旅行時などや街に最初に着いたときには重宝します。
ワーホリガイド ワーキングホリデーガイド」は現地に入国してから結構役に立ちます。ワーキングホリデー(ワーホリ)で行く場合は是非持って行きましょう。万が一、持ってこなかった場合は、現地の日本人用のエージェント・情報センターなどで無料で読めます。

  

 
 
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